PD-Layout-tab-CauseEffect
このタブでは特性要因図のレイアウト設定が可能です。
このコントロールグループを使用して、サブ原因の位置を調整できます。
サブ原因を水平方向に配置する方法を指定します。
自動を選択した場合
サブサブ原因を垂直に配置する方法を指定します。
水平方向の原因間の間隔を指定します。単位はフォントの高さの%です。
垂直方向の原因間の間隔を指定します。単位はフォントの高さの%です。
ターミナルブランチ(サブブランチがないもの)の引出し線の長さを指定します。単位はポイントです。