DoubleX-Arrhenius
温度と速度定数を XY 列として選択し、アレニウスプロットを作成します。
データを選択します。
メインメニューから作図> 複数区分、複数軸: アレニウスを選びます。
Note:このメニューを選択すると、ソースシートに2つの列が追加されます。1つは1/(first column) 、2つ目はln(2nd column) です。これら 2 列を XY として第1レイヤに散布図を作成し、さらに第2レイヤにカスタム数式を用いた X 軸を追加します。
1/(first column)
ln(2nd column)
ARRHENIUS.otpu (Originのプログラムフォルダにインストールされています。)
このグラフは 2 つのレイヤで構成されており、第1レイヤは、新しく計算された列を用いた 線+シンボルグラフのため、第2レイヤはカスタム数式を用いた上部X軸のためのものです。